【杉並区】スペイン発の話題作が日本初演!舞台作品「NO」がセシオン杉並で9月18日(金)と19日(土)の2日間で上演されます!
東京メトロ丸ノ内線の東高円寺駅から歩いて5分ほどのところにあるセシオン杉並でスペインのダンスカンパニー「La VENIDERA(ラ・ベニデラ)」による舞台作品『NO』が2026年9月18日(金)と19日(土)の2日間で上演されます!

提供画像
9月19日(土)17時開演
【会場】セシオン杉並ホール
【料金】S席 12,500円・A席 9,800円・B席 7,000円(完売)・親子席4,000円・車いす席・配慮席 4,000円
La VENIDERAは、スペイン国立バレエ団出身のイレネ・テナさんとアルベルツ・エルナンデスさんによって結成されたダンスカンパニーです。

LaVENIDERA プレスリリースより
「NO」とは?
今回上演される「NO」は、スペイン舞踊やフラメンコをルーツに持ちながら、コンテンポラリーダンスや演劇的な表現を融合した話題作。ヨーロッパ各地で上演され高い評価を受けている作品が、今回日本初演を迎えます。東京公演では客席内にもサラウンドスピーカーを設置。劇場全体を包み込むような立体的な音響空間が楽しめるそうです!
来日企画で無料上映会も!

提供画像
また来日関連企画として、ドキュメンタリー映画『ラ・アルヘンティーナ』の無料上映会も開催されます。20世紀スペイン舞踊の革新者として知られるラ・アルヘンティーナの生涯を、La VENIDERAの二人が自身の身体表現を通してたどる作品です。
【会場】セシオン杉並ホール
【料金】入場無料・全席自由 ※『NO』公演チケットをお持ちの方から優先入場






