【杉並区】高千穂大学の公開講義「総合科目(秋)」が開講中。地域の方も無料で参加できます!
高千穂大学の経営学部准教授 大芝様から情報提供をいただきました!

画像はイメージです
私たちのまち杉並区にある高千穂大学では、地域の方も無料で参加できる公開講義「総合科目(秋)」を開講しています。
開催時間:10:40~12:10
会場:高千穂大学(杉並区大宮2-19-1)
参加費:無料
定員:100名(先着順)
申込:事前申込制
「経営から考える 組織・地域・社会」をテーマに、さまざまな分野で活躍するゲスト講師を招きながら学びを深めていく連続講義です。
「経営学」と聞くと企業経営をイメージする方も多いかもしれませんが、本講義では地域づくりや社会との関わりなど、私たちの暮らしにもつながるテーマを取り上げます。
参加は無料で前日までの事前申込制。全13回の連続講義ですが、興味のある回だけの参加も可能とのことです。

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直近では、2026年10月10日(土)に青森県八戸市から2名の経営者が登壇。青森県八戸圏域のアンテナショップ「エイトベース」を運営する大久保圭一郎さんと、八戸市でローカルスーパーを経営する中野正信さんが、青森の食の魅力や地域と東京をつなぐ取り組みについてお話しされます。また、10月31日(土)には、ちひろ美術館の学芸員・原島恵さんが登壇。展覧会やワークショップ、地域連携、対話型鑑賞などの実践を交えながら、絵本やアートを通して学び合う場の意義や、美術館の社会的役割について紹介される予定です。

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大学の授業というと少し敷居が高く感じるかもしれませんが、地域に開かれた学びの場として気軽に参加できるのはうれしいポイント。普段なかなか触れる機会のないテーマや考え方に出会えるかもしれませんね。申込は専用フォームのほか、メール(kokai@takachiho.ac.jp)、FAX、往復ハガキでも受け付けています。詳細は高千穂大学の講座案内をご確認ください。高千穂大学経営学部准教授 大芝様、貴重な情報提供いただきありがとうございました★
「総合科目(秋)」が開催される高千穂大学杉並キャンパスはこちら↓







